リンガフランカ
まずはQMA近況。不死鳥杯は落ちちゃったので、代わりに先日(16日)のEM2杯に参加。
賢竜杯の予選を兼ねた、一段とレベルの高い戦いになりました。
店舗大会の傾向なんですが、アニ順で確かに何問かリードは奪えるんですが、その後の芸タイで0点を出していては勝てませんね。
トナメの方は1200クレを突破。近々グラフを更新します。なんか最近webページもこのブログで作れるみたいなのでグラフをそっちに移してみようかな。
更に今の正解率、数値もちゃんと出してダラダラ語ってみますか。芸能のあまりの出来なさとかネタ満載です。
今日の本題。少年漫画検定が終わっても漫画の話は続きます。
マイナーな漫画が続くのは、「QMAで出題されて嬉しかった作品」を優先してるからかな。この漫画のタイトルがアニ並で出たのは本当驚いた。
「リンガフランカ」。2004年にアフタヌーンで連載していました。
有名な落語家の息子で売れないピン芸人、幸福亭笑太。ひょんなことから謎多き人物、岸部とお笑いコンビを組むことになりマルMグランプリ(M-1グランプリ?)に挑むお笑い漫画です。
昔の漫画とはいえ一応ネタバレになるのでこの先は続きへ。
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